CBT-J.comは、CBTシステムと教育システムの紹介サイトです。

情報漏えいに万全の対策

万が一に備えた万全のシステム対応

CBT試験は、インターネットを利用して行う試験のため試験実施に伴い様々なリスクがともなう事があります。 CBT試験実施の際のリスクに対し、万全の対策を行っています。

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 インターネット回線に遅延が生じた場合

CBTシステム側にて、受験者パソコンの個々のインターネット回線による遅延発生を感知し、 遅延分の試験時間を自動的に延長し、公平な試験環境を提供します。

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 試験途中にパソコンに障害が発生した場合

試験途中にインターネットへのアクセスができなくなった場合、 サーバ側に直前まで回答されていた内容が保存されているため、復旧後に再度試験を開始いただくことにより、残り時間を含めて前回の続きから試験を開始することができます。

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 会場サーバからの漏洩防止

受験者データや問題データは、JJSテストセンターの配信サーバーから直接、受験者マシンに配信されるASP配信型のため、会場サーバー設置型CBTシステムと違い、各会場に試験データが残らない漏洩防止対策をしています。

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試験問題データの持ち出し防止

試験問題データの持ち出しを防止するために、マウスの右クリック等のショートカットメニューが表示されない対処を施しており、ディスク上に記憶情報が残らない対策を行っております。

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 ディスプレイ表示内容の持ち出し防止

ディスプレイに表示された内容をデジカメで撮影するなどの試験情報の持ち出しを防止するために、試験会場での持ち込み手荷物の管理や撮影行為を監視し防止するために、認定試験官が試験監督を行なっています。

 

 

万全のシステム対応をしています。

万全のシステム対応をしています。

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